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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 19:06:09.70 IDOZb0CceF0.net
300万前後
そこそこ運転がたのしい
最低4人乗り

ならなにがええんや

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 19:06:29.25 IDqKWwQFH50.net
トヨタのクーペ86

3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 19:06:50.92 IDsBHVVyaxM.net
トゥクトゥク

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1: ノチラ ★ 2017/06/19(月) 19:57:25.77 ID:CAP_USER.net
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フェラーリ・ジャパンは、新たなフラッグシップモデル「812スーパーファスト」を日本初披露した。価格は3910万円だという。

 812スーパーファストは2017年3月に開催されたジュネーブ国際モーターショーで発表された。従来型フラッグシップモデルである「F12ベルリネッタ」同様にV12気筒の自然吸気エンジンをフロントに搭載し、後輪を駆動するFR車だが、あらゆる面で進化しているという。

 最大の特徴はフェラーリのカタログモデルで史上最高となる800馬力を発揮するV12気筒自然吸気エンジンだ。従来型エンジンとの違いは、排気量を従来型の6.2Lから6.5Lまで拡大したこと、吸排気ダクトの変更や高圧ダイレクトインジェクションの採用を行ったこと、そしてエンジン全体の75%が新パーツに置き換えられていることだ。これにより最高出力800hp/8500rpm、最大トルク718Nm/7000rpmというロードカーとして驚異的なハイパワーを発揮。そのパフォーマンスは、0-100km加速、2.9秒。最高速度は340km/hだという。

トランスミッションは従来同様にパドルシフト付き7速DCTを採用しているが、制御プログラムを改良することでシフトアップは30%、シフトダウンは40%短縮。よりすばやく変速できるようになったという。

 さらに走行性能を向上するために、最新の制御システムを搭載。フェラーリ初の電動パワーステアリングが採用されたのもニュースだ。また新制御システムにより従来型を超える俊敏な加速と鋭いコーナリング性能に加えて、制動距離も短くなったといい、100km/hから完全停止までの制動距離はF12ベルリネッタより2.5m短い32mになったという。

中略

納車までは約1年4カ月? それでも完売の見込み

 昨今、フェラーリの最新モデルも世の流れに従い、ターボ化によって排気量のダウンサイズを実現しているが、フラッグシップモデルである812スーパーファストはノンターボとなる自然吸気エンジンを継続しただけでなく、排気量の拡大まで行っている。これはフェラーリのカタログモデルの中でも生産数が少ないフラッグシップモデルだけの特権であり、トップモデルの誇りとしてあえてこだわっている部分なのだ。

 今後、排ガス規制が一層厳しくなるなかで、フェラーリが効率の悪い大排気量の自然吸気エンジンを作り続けられる保証はない。もしかしたら、古き良きフェラーリの伝統を受け継ぐV12気筒エンジンを手に入れられるなら今のうちに、という同社の思いがこのクルマに込められているのかもしれない。

 創業最初のモデルがV12気筒エンジンだったフェラーリにとって、フラッグシップモデルにこの形式のエンジンを搭載することは非常に大きな意味を持つ。またいくらターボが進化しても、エンジンのスムーズさはやはり自然吸気エンジンが上だ。それが、F1など古くからターボ化の技術を持つフェラーリでもフラッグシップモデルをターボ化しない理由といえる。

 受注から納車までは約1年4カ月かかるという812スーパーファスト。同社全体の総生産台数はコントロールされていて、需要があるからといって生産台数をいたずらに増やすことは決してしない方針だ。このため、カタログモデルといえど完売扱いとなることは珍しくなく、それは日本でも例外ではない。日本への本格導入は年末以降となりそうだが、まず間違いなく年内受注分は早々に終了してしまうことだろう。それがフェラーリというブランドの強さなのである。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/061400787/

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 06:17:16.12 IDdmVxsTr00.net
半ばリースみたいなもんやってのは分かってるんやが
残クレで3年契約したとして
3年後に売却した時にちゃんと借入額は完済できるんか?

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1: みつを ★ 2017/06/20(火) 05:56:30.72 ID:CAP_USER9.net
http://www.afpbb.com/articles/-/3132527?act=all


【6月19日 AFP】米テレビアニメ『宇宙家族ジェットソン(The Jetsons)』から英ミュージカル映画『チキ・チキ・バン・バン(Chitty Chitty Bang Bang)』に至るまで、空飛ぶ車は長年にわたり人々の想像力をかき立ててきた。

 現在、さまざまな国で未来的なプロジェクトが進行中だが、最初に発売され空を飛ぶのは、オランダ製のものになるかもしれない。

 長年にわたり試験飛行を行ってきたオランダの企業「PAL-V」は、ライバル企業に先んじてその地位に到達することを目指している。同社が世界初とうたうジャイロコプター型2人乗り三輪車は、すでに製造準備が整っており、現在は地上と空での使用認可を申請中だ。

 オランダのラームスドンクヴェール(Raamsdonksveer)に本社を置くPAL-V社は、2018年末までに初の空飛ぶ車を顧客に届けることを目標に掲げる。

 所有者は、運転免許と操縦士ライセンスの両方が必要となるが、鍵を手に取ったら離着陸場まで運転して離陸し、着陸後はそのまま目的地まで地上を走行できるため、まさに「ドアツードア」の感覚を体験できる。

 PAL-Vには100馬力のエンジン2基が搭載されており、通常のガソリンが使用できる。最大高度は3500メートルで、航続距離は400~500キロメートル。地上での最高速度は、時速約170キロメートルとなっている。

 同社は2019年に、50~100台の製造を見込んでおり、2020年には「数百台」への増産を目指している。

 ただ価格は安くない。初のモデル「PAL-V Liberty」は49万9000ユーロ(約6200万円)で、続いて製造予定のやや価格を抑えた「PAL-V Liberty Sport」でも29万9000ユーロ(約3700万円)となっている。(c)AFP/Jo Biddle

2017/06/19 11:00(ラームスドンクヴェール/オランダ)

オランダ・ラームスドンクヴェールのPAL-V社本社に展示される、空飛ぶ車「PAL-V」の試作品の前でポーズをとる同社の最高マーケティング責任者のマルクス・ヘス氏(2017年5月30日撮影)。(c)AFP/EMMANUEL DUNAND
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オランダ・ラームスドンクヴェールのPAL-V社本社で、空飛ぶ車「PAL-V」のシミュレーターを操作する同社のエンジニア(2017年5月30日撮影)。(c)AFP/EMMANUEL DUNAND
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オランダ・ラームスドンクヴェールのPAL-V社本社に展示される、空飛ぶ車「PAL-V」の試作品(右)や模型(2017年5月30日撮影)。(c)AFP/EMMANUEL DUNAND
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オランダ・ラームスドンクヴェールのPAL-V社本社に展示される、空飛ぶ車「PAL-V」の試作品の前でポーズをとる同社の最高マーケティング責任者のマルクス・ヘス氏(2017年5月30日撮影)。(c)AFP/EMMANUEL DUNAND
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